・冬の大三角形をめぐる旅:3つのサイト













 3つのサイトって、それぞれどんなサイトなんだろう?

 そして、冬の大三角形をめぐるって、どんな旅になるんだろう?


 




 🐋 3つのサイト

 

 1.島と宿の紹介 Mauri Paradise

 < すべての旅がここからはじまる。ずっと昔1993年のこと >

 世界の果てみたいな島に、ふたりの日本人の青年が宿をたてたずら。

 宿は村のまんなからへんにあって、敷地に村の人が自由に出入りできるのに、客室に壁がない。

 村の人との距離をなくし、村の人の持つリッチなハートを感じられたらと望んだ。

 そんないい時代の島を垣間見ることができ、宿のお客さんが記したアルバムなんかが残ってて、生の声が聞ける。

 ここは今となっては、ものすごい レア ずら。




 

 2.島でのできごと あのころ:Tarawa Kiribati

 < 2009年から1993年へ、冒険の日々をさかのぼる >

 宿の創設者のひとりが、島で病死した。それから四半世紀を機に、もうひとりの創設者が、追悼のためにたちあげたのがこのサイト。

 島でのできごとを思うままに綴り、宿のホームページに連載した、18年間にわたる冒険とめぐりあえるずら。

 全部読ませてもらってない。んだが、島に住む人たちや宿が、失ったものからはじまる。衝撃的ずら。




 

 3.島民の思い どふぁらのページ

 < 思いを過去から今へ、そして未来へつなぐ 

 島や海の美しさとは、これといって出会えない。んだが、その美しさに匹敵する、そこに暮らす人たちの思いにふれれば、おとずれた人の心に、そっとよりそうかもしれない。かっこいいこと、いっちまったずら。




 

   



 


 🐢 冬の大三角形をめぐる旅 


2番目のサイト、島でのできごとには、続きものがある。そこだけ注意すれば、3つのサイトのどのページも独立してる。好きそうなページを、気楽にたずねられるずら。



 んだが、あえて案内するなら!!

過去へタイムトラベルしてまずは、1の島と宿の紹介ずら。表紙をひらいて次のページへ、下段のリンク‐TOP‐から順番に移動して、島と宿の感じをつかむずら。

なんてったってこの1のサイトの “原点” のページが、冬の大三角形をめぐる旅のスタートずら。

ほんでもって次は、2の島でのできごとと、3の島民の思いどっちのサイトでもいい。2のできごとなら、トップページの一番下の記事から上へ順番に移動。3の思いなら、サイドバーのラベルから記事をえらんで、できごとと思いを行ったり来たりしてもいいずら。



☆彡 究極の楽しみ方は、これ!

高床の宿に泊まってるつもりで、夜風を感じながらやさしい波の音を聞き、ランプの灯りのゆれるタブレットの画面へ吸いこまれ、想像をふくらませるずら。

 

おっと、迷子になったら!

1のサイトは下段の冬の大三角形をめぐる旅を、「できごと」と「思い」は各ページ最初の<はじめての方は>を、それぞれクリックすればここへもどる。再スタートずら。


冬の大三角形をめぐる旅、潮の香りがしてくるずら……







 🌛 おっとっと!

 どうしてこの旅ができるようになったかっていうと!

 それは先に  こっちずら > (かがやく星の思い) 

 ほんでもって こっち >   (一等星になる)


 💫 ひと言でいえば、四半世紀の思いと仲間ずら。








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