・冬の大三角形をめぐる旅:3つのサイト





🌺 総合案内 🌺

冬の大三角形をめぐる旅 since 2025


















 3つのサイトは、どれも島について。

 そうすると、島の旅になるね!

 それぞれ、どんなサイトなんだろう?

 冬の大三角形をめぐるって、どんな旅になるんだろう?












 🐋 3つのサイトについて




 1.島と宿の紹介 Mauri Paradise sinse 1993

 < すべての旅がここからはじまる。ずっと昔1993年のこと >

 世界の果てみたいな島に、ふたりの日本人の青年が宿をたてたずら。

 宿は村のまんなからへんにあって、敷地に村の人が自由に出入りできるのに、客室に壁がない。

 村の人との距離をなくし、村の人の持つリッチなハートを感じられたらと望んだ。

 そんないい時代の島を垣間見ることができ、宿のお客さんが記したアルバムなんかが残ってて、生の声が聞ける。

 ここは今となっては、ものすごい レア ずら。

 レアだけにサイトが古く、みにくかったりする、すまん<(_ _)>












 2.島でのできごと あのころ:Tarawa Kiribati since 2025

 < 2009年から1993年へ、冒険の日々をさかのぼる >

 宿の創設者のひとりが、島で病死した。それから四半世紀を機に、もうひとりの創設者が、追悼のためにたちあげたのがこのサイト。

 島でのできごとを思うままに綴り、宿のホームページに連載した、18年間にわたる冒険とめぐりあえるずら。

 全部読ませてもらってない。んだが、島に住む人たちや宿が、失ったものからはじまる。衝撃的ずら。












 3.島民の思い どふぁらのページ since 2021

 < 思いを過去から今へ、そして未来へつなぐ 

 島や海の美しさとは、これといって出会えない。んだが、その美しさに匹敵する、そこに暮らす人たちの思いにふれれば、おとずれた人の心に、そっとよりそうかもしれない。かっこいいこと、いっちまったずら。


 〇 筆者や運営者など、詳しいことはそれぞれのサイトをみるずら。























 🐢 冬の大三角形、どうやってめぐる?




2番目のサイト、島でのできごとには、続きものがある。そこだけ注意すれば、3つのサイト合計700ページ以上、どれも独立してて数分で読める。好きそうなページを気楽にたずねて、ぶらっと島の旅ずら。




 んだが、あえて案内するなら!!

過去へタイムトラベルしてまずは、1の島と宿の紹介ずら。表紙をひらいて下段のリンク・TOP・原点・海・島・宿まで順に移動して、島と宿の感じをつかむずら。

なんてったってこのサイトの “原点” のページが、冬の大三角形をめぐる旅のスタート地点。

ほんでもって次は、2の島でのできごとと、3の島民の思いどっちのサイトでもいい。2のできごとからなら、トップページの一番下の記事から上へ順番に移動。

できごとと思いを行ったり来たりしながら、1の他のページをたずねたりして、きままな旅ずら。





究極の楽しみ方は、これ!

高床の宿に泊まってるつもりで、夜風を感じながらやさしい波の音を聞き、ランプの灯りのゆれるタブレットの画面へひきこまれ、想像をふくらませるずら。





おっと、迷子になったら!

1のサイトは下段の・冬の大三角形をめぐる旅を「できごと」と「思い」は各ページ最初の <はじめての方は> を、それぞれクリックすればここへもどる。旅の再スタートができる。

1と2のサイトからきて、もどりたい方は1か2をクリックする。ここは3つのサイトの総合案内ずら。





 ほんじゃぁ旅へ

 1.島と宿 2.できごと 3.思い

☘ 冬の大三角形をめぐる旅、潮の香りがしてくるずら……








 🌛 おっとっと!

 どうしてこの旅ができるようになったかっていうと!

 それは先に  こっちずら > (かがやく星の思い) 

 ほんでもって こっち >   (一等星になる)


 ひと言でいえば、四半世紀の思いと仲間ずら。



















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